MSIが新たに発表したRyzen AI対応ハイエンドCPU搭載のゲーミングノートPC。
高性能な仕様と豊富な機能を備えており、ゲーマーにおすすめです。
記事の概要
エムエスアイコンピュータージャパンは、Ryzen AI対応ハイエンドCPUを搭載した15.6型/17.3型のゲーミングノートPC2製品「Katana A15 AI B8V」「Katana A17 AI B8V」を発表しました。
これらのノートPCは、高性能のプロセッサとしてRyzen 9 8945HSを搭載し、GeForce RTX 4060 Laptopまたは同4070 Laptopを装備しています。
また、メモリはDDR5 32GB、ストレージは1TB NMVe SSDを内蔵しており、様々な機能も備えています。
さらに、15.6型のゲーミングノートPC「Cyborg 15 A12V」「Katana 15 B13V」の新しいバリエーションモデルも発表されました。
これらの製品は、2024年5月から順次販売されます。
記事のポイント
- Ryzen AI対応ハイエンドCPU搭載: MSIが15.6型/17.3型ゲーミングノートPCを発表し、Ryzen AI対応CPUを標準搭載しています。
- 高性能な仕様: ハイエンドCPUとしてRyzen 9 8945HS(8コア16スレッド、最大5.2GHz)を内蔵し、GeForce RTX 4060 Laptop/同 4070 Laptopを装備しています。
- ゲーミングノートPCの拡充: 他にも、15.6型ゲーミングノートPCのスタンダード/ミドルレンジ仕様のバリエーションモデルの発表もあり、ゲーミングノートPCのラインアップが充実しています。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
エムエスアイコンピュータージャパンは、Ryzen AI対応CPUを標準搭載した15.6型/17.3型ゲーミングノートPC…
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2405/09/news125.html
