SELFが提供するSELFBOTが、社内データを学習したAIをSlackのメンバーとして活用可能になりました。
質問や提案、必要な情報の呼び出しも即座に対応し、データへのアクセスが簡単になります。
詳細はASCII STARTUPウィークリーレビューでご確認ください。
記事の概要
自社提供のSELFBOTがAIをSlackのメンバーとして使えるようになったとSELFが発表。
SELFBOTはドキュメントやURLを学習し、即座に回答できる高精度のチャットボット。
Slack上でSELFBOTをメンションするとAIに指示ができ、学習済み社内データも参照可能。
また、SELFBOT管理画面で社内リソースを登録しておくことで、データ呼び出しも簡単になる。
テキストや表データからの要素抽出も可能になり、データへのアクセスがさらに便利になる。
記事のポイント
- AIをSlackメンバーとして活用可能に: SELFBOTが社内データを学習したAIをSlack上で活用できるようになった。
- 高精度チャットボット: SELFBOTはドキュメントやURLを学習して即座に回答できる高精度のチャットボットである。
- 幅広い問題に対応可能: Slack上でSELFBOTを使って社内データに関する質問や提案、個人ごとの提案など幅広い業務問題に対応できる。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
SELFBOTが、社内データを学習したAIをSlackのメンバーとして活用可能になった。…
https://ascii.jp/elem/000/004/180/4180831/