AI型教材「キュビナ」とNTTコミュニケーションズのクラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」が学習データの連携に取り組むことをご報告します。
子どもたちを中心としたシームレスなデジタル学習基盤の実現に向けて、ますます進化しています。
記事の概要
AI型教材「キュビナ」とNTTコミュニケーションズのクラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」が、学習データの連携を目指して今年度実証に取り組むことが発表されました。
これにより、子どもたちを中心としたシームレスなデジタル学習基盤の実現が進められる予定です。
COMPASSはこれまでにも多くの連携を実現し、キュビナのAI型教材を「まなびポケット」のダッシュボードに連携させることで、学習管理や分析への利活用を目指しています。
学習データの連携には個人情報保護法などの法令を遵守し、自治体の指示を受けた範囲で行われます。
記事のポイント
- 学習データの連携実証: AI型教材「キュビナ」とNTTコミュニケーションズのクラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」が学習データの連携に向けて今年度より実証に取り組むことが発表されました。
- シームレスなデジタル学習基盤の実現: 子どもたちを中心としたシームレスなデジタル学習基盤の実現に向けて取り組まれることが明らかにされました。
- 多様なデータ項目の連携: キュビナの保有する非常に多様で細かい学習データ項目を「まなびポケット」のダッシュボードに連携することで、学習管理や分析の利活用が可能になることが示されました。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社COMPASSのプレスリリース(2024年5月16日 11時00分)AI型教材「キュビナ」とNTTコミュニケーシ…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000159.000024557.html