ティースリー株式会社は、AI実装を戦略設計から現場定着まで支援するサービス「AI BANSOU DRIVE」を2026年7月28日に提供開始します。
専属のAI実装パートナーが企業に入り、自動化ツールの構築やマニュアル整備、内製化を支援します。
料金は稼働率40%以上のパートタイムプランで月額66万円からで、最低契約期間は3カ月です。
記事の概要
ティースリー株式会社は、企業のAI変革を支援する「AI BANSOU DRIVE」を2026年7月28日に提供開始します。
専属のAI実装パートナーが、戦略設計、実装、現場定着まで一気通貫で支援します。
米国発の新職種とされるFDE(Forward Deployed Engineer)の思想をもとにしたサービスです。
AIコンサルティングのように提言で終わらず、SESのように指示されたものを作るだけでもない支援を掲げています。
生成AI研修や経営幹部向けAIコーチング、生成AI定着支援「AI BANSOU」など、100社超の支援で蓄積した知見を活用します。
支援内容には、業務マニュアルの整備、自動化ツールの構築、AI活用の内製化支援が含まれます。
料金はフル稼働プランが月額165万円、パートタイムプランが月額66万円からです。
導入実績として、月次レポート作成の自動化や、社内FAQチャットボットによる問い合わせ対応工数50%削減を示しています。
記事のポイント
- 実装まで伴走: FDE(Forward Deployed Engineer)の考え方をもとに、提言や開発だけでなく、専門家が実装まで担います。
- 導入実績: 提案書作成を3時間から30分に短縮したほか、FAQ対応工数を50%削減した実績があります。
- 料金と提供形態: フル稼働は月額165万円で、パートタイムは月額66万円から提供し、常駐にも対応します。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
ティースリー株式会社のプレスリリース(2026年7月28日 10時00分)【AIサポートシリーズ第4弾】ティースリー、A…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000169370.html