株式会社PyxOneは2026年7月24日、ガントチャート型AIエージェント「PyxOne」を正式ローンチしました。
複数プロジェクトを横断して、人とAIへのタスク割り当てや進捗管理ができます。
2026年9月1日までの登録者には、通常月額2,500円のスタータープランを1カ月無料で提供します。
記事の概要
PyxOneは、計画・割り当て・運用・仕組み化を一体で扱うプラットフォームです。
株式会社PyxOneは約2年間の開発を経て、2026年6月24日に法人化しました。
正式ローンチに先立ち、士業や教育・講座運営、コンサルティング、メーカーなどが利用しました。
利用者からは、複数案件を横断したタスク確認や、担当者・期限・内容の明確化を評価する声が寄せられました。
ホーム画面には、参加中の全プロジェクトから自分のタスクだけを集める「MYガント」を表示します。
プロジェクト単位や組織単位のガントチャートに加え、タスクの文脈に応じたAIの方針提案や実行支援に対応します。
コメント・活動ログ、進捗レポート生成、期限切れや期限間近タスクのメール・Slack通知も利用できます。
記事のポイント
- 個人別にタスクを可視化: 複数プロジェクトにまたがる自分のタスクを、期限付きの「MYガント」で一覧できます。
- タスク単位でAIに依頼: ガント上の任意のタスクについて、事前のワークフロー設計なしでAIに対応を依頼できます。
- 無料キャンペーンを実施: スタータープランは3人、10プロジェクト、月4,000 AIクレジットまで利用できます。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社PyxOneのプレスリリース(2026年7月23日 08時59分)ガントチャートで動くAIエージェント「PyxO…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000170895.html