株式会社ニューロベイスが、生成AIを導入した対話型アプリ開発ツール「Jenify.ai」を開発し、マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups」に採択されました。
革新的な技術と支援を受け、さらなる成長を目指します。
記事の概要
株式会社ニューロベイスは、生成AIを導入した対話型アプリ開発ツール「Jenify.ai」を開発し、マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択されました。
このプログラムでは、マイクロソフト社の技術支援やパートナーネットワークを活用した拡販支援が提供されます。
Jenify.aiはAIとの対話形式でアプリ開発が行える革新的なツールであり、要件入力から自動設計、自動コード生成とデプロイまでのステップを対話やGUIを通じて行うことができます。
また、詳細プロンプトとプログラムコードの変更差分も自動でバージョン管理され、開発の透明性とトレーサビリティが確保されます。
ニューロベイスはこの支援を活かしてJenify.aiの機能強化と事業成長を加速させる予定です。
記事のポイント
- マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択されたことで、株式会社ニューロベイスは「Jenify.ai」の開発・提供に必要なリソースを獲得し、事業拡大の機会を得ることができます。
- 「Jenify.ai」はAIとの対話形式によるアプリ開発が可能な革新的なアプリ開発ツールであり、対話形式やGUIを使った開発にも対応しています。これにより、開発の過程が透明化され、トレーサビリティが確保できます。
- Jenify.aiでは、対話形式での要件入力、AIによる自動設計、自動コード生成とデプロイという3つのステップでアプリ開発が行われます。これにより、対応スピードの向上や開発者の負担軽減が期待できます。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ニューロベイスのプレスリリース(2024年4月8日 11時00分)生成AIを導入した対話型アプリ開発ツール「Je…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000103769.html