ロジクールがAI技術を採用した4K Webカメラ「MX BRIO 700」を発表しました。
高画質とノイズリダクションにより、鮮明な映像を実現。
自動調節やオートフォーカス機能も搭載し、使いやすさも抜群です。
記事の概要
ロジクールがAI技術を採用した4K Webカメラ「MX BRIO 700」を発表し、3月22日から販売を開始します。
MXシリーズ初の4K Webカメラで、高画質とAI技術によるノイズリダクションが特徴です。
明るさの自動調節やオートフォーカス機能も搭載しており、デュアルビームフォーミングマイクも内蔵しています。
また、プライバシーシャッターやズーム機能も備えており、カスタマイズも可能です。
さらに、同じ仕様の法人向けモデル「MX BRIO 705」も発売されます。
記事のポイント
- AI技術を採用: ロジクールが発売する4K Webカメラ「MX BRIO 700」は、AI技術を使用して3Dノイズリダクションを実現しており、よりシャープな映像を提供します。
- 高い画質: 「MX BRIO 700」は4K(3840×2160ピクセル)/30fps対応の高い画質を実現しており、より鮮明な映像を提供します。
- 便利な機能: 「MX BRIO 700」には明るさの自動調節やオートフォーカス機能が備わっており、人物を正確に捉えることができます。さらに、デュアルビームフォーミングマイクを内蔵しており、自分の声を明瞭に相手に届けることができます。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
ITmedia PC USER
ロジクールが、フラッグシップモデル「MXシリーズ」初となる4K Webカメラ「MX BRIO 700」を発表、3月22日…
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2403/06/news185.html