中小企業イノベーション創出推進事業のお知らせ。
AIホスピタルを目指す医療AI技術開発・実証の補助金採択。
株式会社ZenmuTechが主導する13社のコンソーシアムです。
記事の概要
株式会社ZenmuTechは、AIホスピタルの実装化を目指して、厚生労働省の「中小企業イノベーション創出推進事業」に採択されたことを発表しました。
この事業は、AIホスピタルや健康長寿社会の課題解決を目指し、スタートアップ企業による技術実証事業を支援するものです。
補助上限額は30億円で、2024年4月から2025年度末までの期間に実施されます。
ZenmuTechは、安心・安全なデータ伝送サービスの実現を目指し、秘密分散技術を活用し、低コストで様々な医療機関や介護施設が利用できる環境を提供します。
記事のポイント
- 「中小企業イノベーション創出推進事業」の採択: 株式会社ZenmuTechがAIホスピタル分野において厚生労働省の事業に採択されました。
- コンソーシアムの構成: ZenmuTechを含むスタートアップ13社と公益社団法人日本医師会から成るコンソーシアムが形成されました。
- 医療AI技術の開発・実証: ZenmuTechの取り組みとして、医療現場のニーズに即した医療AI技術の開発・実証を行います。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ZenmuTech(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO:田口 善一、以下 ZenmuTech)はこの度、Z…
https://www.atpress.ne.jp/news/393767