住信SBIネット銀行がダブルスタンダードのAI OCR搭載WEB申込基盤を導入し、銀行業務のDX化を推進します。
スマホやPCで書類提出ができ、審査も効率化されます。
便利で高品質なサービスです。
記事の概要
ダブルスタンダードは、住信SBIネット銀行にAI OCRを搭載したWEB申込基盤を提供しました。
このシステムの導入により、顧客はスマートフォンやPCから簡単に書類提出ができるようになります。
また、AI OCR機能により審査業務が効率化されます。
本システムはまずは住信SBIネット銀行の住宅ローンWEB申込に利用され、今後は他の銀行業務にも展開していく予定です。
ダブルスタンダードのAI OCRは、人が手作業で文字情報を入力する必要がなくなるため、入力作業の削減につながります。
また、独自のデータクレンジング技術を活用して高品質なサービス提供を実現しています。
住信SBIネット銀行は、2007年に設立された銀行であり、ダブルスタンダードは企業の新たなサービスを創出するための企画開発プロバイダーです。
記事のポイント
- AI OCRを搭載したWEB申込基盤: 住信SBIネット銀行にダブルスタンダードが提供したAI OCR搭載型WEB申込基盤が、銀行業務のDX化を推進するための重要なツールとなります。
- 利便性の向上: お客様はスマートフォンやPCから書類提出が可能になり、手続きが簡素化され、利便性が向上します。
- 申込審査業務の効率化: AI OCR機能により、審査担当者の作業負荷が削減され、申込審査業務が効率化されます。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ダブルスタンダードのプレスリリース(2024年4月25日 14時00分)ダブルスタンダード、住信SBIネット銀行…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000020788.html