「BIZTEL」と「commubo」の連携で、人とロボットのハイブリッド業務が実現!電話応対業務の効率化やコスト削減、CXの向上が加速されます。
記事の概要
株式会社ソフトフロントジャパンのAIボイスボット「commubo」と株式会社リンクのクラウド型CTI/コールセンターシステム「BIZTEL」が連携し、人とロボットのハイブリッド業務を実現することが発表されました。
この連携により、BIZTELを利用しているお客様はボイスボットをスムーズに導入できるだけでなく、CTIシステムとボイスボットの利用を検討する方にも効率化やコスト削減、CX向上のメリットが得られます。
また、連携によってボイスボットの機能が拡張され、電話応対業務の複雑な内容を有人オペレータに取り次ぐなど、コールフローの最適化が可能になります。
この連携は既存のシステムや仕組みを組み替えることなく導入でき、通話料の発生も抑えられます。
記事のポイント
- CTI連携で人とロボットのハイブリッド業務を実現: BIZTELとcommuboの連携により、オペレータとボイスボットの役割分担が可能となり、効率的な電話応対が実現できます。
- 内線接続が可能にする、複雑な業務フローとコストメリット: BIZTELとcommuboの連携により、内線通話が可能となり、通話料の削減や情報共有が容易になります。
- 自然会話AIボイスボット「commubo」の活用: commuboは自然な会話に対応するAIボイスボットであり、様々な業界で電話業務の効率化や生産性向上を支援しています。その柔軟性と機能性により、企業の業務体制や業務フローに最適にフィットします。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ソフトフロントホールディングスのプレスリリース(2024年4月16日 13時15分)クラウド型コールセンターシス…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000045699.html