記事の概要
HTC NIPPONが発表したAIグラス「VIVE Eagle」は、24日に発売され、サングラスレンズモデルが82,500円、調光レンズモデルが98,000円で販売されます。
KDDIとの協業により、約70店舗で体験コーナーが設置される予定です。
このグラスは、AI機能や写真・動画撮影、音楽再生、通話が可能で、音声操作による便利な利用が特徴です。
約1,200万画素のカメラを搭載し、プライバシー配慮として撮影停止機能もあります。
デザインは現代的で、4色展開、調整可能なノーズパッドにより快適な装着感を実現しています。
バッテリーは最大4時間30分の音楽再生が可能で、急速充電にも対応しています。
AI技術の進展を背景に、日常生活で使える新しいデバイスとしての可能性が期待されています。
記事のポイント
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Impress Watch
HTC NIPPONは21日、AIグラス「VIVE Eagle」を発表した。24日に発売し、価格はサングラスレンズおよび…
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2103416.html
