ASUSが新たに発表した産業用エッジAI PC「PE8000G」は、第12/13世代Coreプロセッサに対応し、耐久性もあります。
グラフィックスカードやアドオンカードの装着も可能で、高性能な処理が期待できます。
記事の概要
ASUSは、第12/13世代Coreプロセッサを搭載した産業用エッジAI PC「PE8000G」を発表しました。
この製品は、-20度〜60度の環境下で稼働可能な耐久性を持ち、最大TDP 450Wのグラフィックスカード2基とアドオンカード2基の装着に対応しています。
展示会「Japan IT Week Spring 2024」で国内初展示される予定です。
ASUSのこの製品は、産業向けのエッジPCとして注目されています。
記事のポイント
- 第12/13世代Coreプロセッサを搭載した産業用エッジAI PC「PE8000G」がASUS IoTから発表された。
- PE8000Gは最大TDP 450Wのグラフィックスカード2基とアドオンカード2基の装着に対応しており、MIL準拠の耐久性を実現し、-20度〜60度の環境下で稼働が可能。
- PE8000Gは国内初展示が予定されており、Japan IT Week Spring 2024で披露される。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
ITmedia PC USER
ASUS IoTはグラフィックスカードを2基まで装着可能な産業用エッジAIコンピュータ「PE8000G」を発表した。…
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2404/18/news126.html