「AI議事録取れる君」がさらに進化!ハイブリッド会議や複数対面会議でも自動話者識別が可能になりました。
議事録作成の効率化に大きな貢献が期待されます。
記事の概要
株式会社ALMは、議事録作成サービス「AI議事録取れる君」に、ハイブリッド会議や複数対面会議でも自動話者識別が可能な新機能を追加しました。
従来はオンラインミーティングとファイルインポート時にのみ利用できましたが、今回の追加機能により、あらゆる場面で自動話者識別ができるようになりました。
これにより、議事録作成の効率化がさらに進みます。
AI議事録取れる君は、音声をテキスト化し、リアルタイムで文字起こしを行うサービスです。
記事のポイント
- 「AI議事録取れる君」は、ハイブリッド会議や複数対面会議でも自動話者識別が可能になった。
- あらゆる場面で自動話者識別ができることで、議事録作成の効率化が図られる。
- 自動話者識別機能を利用することで、対話履歴の発話者がABCで振り分けられ、名前の変更も可能になる。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
AIsmiley
ALMは、議事録作成サービス「AI議事録取れる君」に、ハイブリッド会議や複数人で行う対面会議でも自動話者識別が可能になる…
https://aismiley.co.jp/ai_news/ai-automatic-creating-minutes/