Microsoftが、AI PC化した「Surface Pro 10」と「Surface Laptop 6」を法人向けに発表しました。
Core Ultraプロセッサを搭載し、Officeも付属しており、価格は約20万円からです。
記事の概要
マイクロソフトが新型ノートPC「Surface Pro 10 for Business」「Surface Laptop 6 for Business」を発表しました。
価格は20万円からで、4月9日に日本でも発売されます。
これらは法人向けモデルであり、Core Ultraプロセッサを搭載し、AI処理のパフォーマンスが向上しています。
また、キーボードには新たにCopilotキーが追加され、メモリやストレージの容量も選ぶことができます。
ディスプレイは個別のカラーキャリブレーションを施され、タッチ操作とペン入力にも対応しています。
さらに、バッテリー駆動時間は最長19時間です。
記事のポイント
- AI PC化した「Surface Pro 10」「Surface Laptop 6」が法人向けモデルとして登場
- Core Ultraプロセッサを搭載し、AI処理パフォーマンスが向上
- サステナビリティーに配慮し、ユーザー自身で部品の交換が可能
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
MicrosoftがSurface ProとSurface Laptopの新世代を発表した。ただし、従来とは異なり法人向…
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2403/22/news198.html