声と文字を融合した新製品を初披露!現場と本部での効果的なコミュニケーションが可能になります。
スマホ版のトランシーバーアプリで、距離制限なしで利用できます。
記事の概要
ビジネスコミュニケーションツールのLINE WORKSが、音声AI技術を活用した新製品を開発中であることが発表された。
この新製品は、現場と本部でのコミュニケーションを効果的にするために、声と文字を融合させたアプリであり、スマホ版のトランシーバーアプリとして利用できる。
現場では声によるコミュニケーションが必要な状況でも、文字に変換してやり取りができるため、効率的な作業が可能となる。
2024年夏にはβ版がリリースされ、2025年初頭には正式版の販売が予定されている。
記事のポイント
- 新製品の特長: 音声AI技術を活用し、「声」と「文字」を融合した新製品を開発中。スマホ版のトランシーバーアプリであり、現場と本部間のコミュニケーション課題を解決するために開発されている。
- 現場と本部のシームレスなコミュニケーション: 新製品では、「声」と「文字」を融合したシームレスなコミュニケーションが可能となり、現場で手がふさがっている場合や即時性のあるやりとりが必要な場合でも、スマートフォンを使ってリアルタイムに作業とコミュニケーションができる。
- トランシーバーより手軽で便利: 新製品はスマートフォンのみで利用可能であり、電波の届く範囲に制約がないため、トランシーバーよりも手軽で便利。急な増員や機械の故障時にも対応しやすくなるため、コスト削減にもつながる。
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LINE WORKS株式会社のプレスリリース(2024年5月29日 11時00分)LINE WORKS、「LINE WO…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000408.000020202.html
