クラウド梱包アシストツール『梱包アシストAI』が、はぴロジの『logiec』と標準API連携を開始しました。
この連携により、物流業界の効率化が進み、コスト削減や作業時間の短縮が期待されます。
特に、商品の梱包作業の精度向上は、顧客満足度の向上にも寄与するでしょう。
記事の概要
クラウド梱包アシストツール『梱包アシストAI』が、はぴロジの物流管理システム『logiec』との標準API連携を開始しました。
この連携により、ユーザーは梱包作業を効率化することができ、商品配送の際のミスを減少させることが期待されています。
『梱包アシストAI』は、最適な梱包方法や資材を提案し、コスト削減や作業時間の短縮に寄与します。
また、はぴロジの『logiec』は、物流業務を総合的に管理するプラットフォームであり、連携によってさらにスムーズな業務運営が可能となります。
この協力により、両社は顧客満足度の向上を目指しています。
記事のポイント
- 業務効率化: 『梱包アシストAI』の導入により、梱包作業の効率が向上します。
- API連携の利便性: はぴロジの『logiec』との標準API連携により、システム間の連携が容易になります。
- カスタマイズの柔軟性: 企業のニーズに応じた梱包アシストが可能となり、柔軟な対応が実現します。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ROMSのプレスリリース(2026年6月11日 11時00分)クラウド梱包アシストツール『梱包アシストAI』、は…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000108319.html