「Backlog」がMicrosoft Copilot for Microsoft 365との連携機能をリリース!さらにMicrosoft Teamsとも連携強化。
業務効率化に貢献するプロジェクト管理ツールの進化をご紹介します。
記事の概要
プロジェクト・タスク管理ツールの「Backlog」が、日本企業として初めてMicrosoft Copilot for Microsoft 365との連携機能をリリースしました。
これにより、Microsoft Teamsのチャット内で自然言語でのBacklog課題検索が可能になります。
また、Microsoft Teamsとの連携機能も強化されました。
CopilotはAIコンパニオンであり、Backlogを経由して課題の呼び出しや更新ができます。
さらに、Microsoft Teamsのチャット画面上からもBacklogの操作が可能になりました。
記事のポイント
- 初の連携機能リリース: Backlogが日本企業として初めてMicrosoft Copilot for Microsoft 365との連携機能をリリースしました。
- 自然言語での課題検索: Microsoft Teamsのチャット内で自然言語でのBacklog課題検索が可能になります。ユーザーは簡単な文章で課題を呼び出すことができます。
- Microsoft Teamsとの連携機能拡充: リリースに伴い、すでにBacklogと連携しているMicrosoft Teamsにおける機能も拡充しました。これにより、Microsoft Teamsのチャット画面上で移動せずに操作可能なBacklogの機能が増えました。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
株式会社ヌーラボのプレスリリース(2024年4月26日 10時00分)Backlog、日本企業が提供するサービスとして初…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000432.000025423.html