自治体AI zevoがLGWAN-ASPのαモデルに加え、βモデル・β'モデル・インターネット接続も利用可能となりました!2024年6月1日よりご利用いただけます。
自治体業務において、ますます便利に活用できるようになりました。
記事の概要
「自治体AI zevo」は、LGWAN-ASPのαモデルだけでなく、βモデル・β'モデル・インターネット接続も2024年6月1日から利用可能になります。
シフトプラス株式会社は、都城市と共同開発を行っており、自治体のLGWAN環境で活用できるシステム「自治体AI zevo」において、βモデル/β’モデルでもインターネットからの利用が可能となる機能改修を実施しました。
これにより、自治体AI zevoの機能がより幅広い場面で利用できるようになります。
なお、インターネットでの利用には設定のONが必要であり、セキュリティ面の調整も行われます。
記事のポイント
- シフトプラス株式会社が自治体AI zevoの機能改修を行い、βモデル・β'モデル・インターネット接続が2024年6月1日より利用可能になることが発表されました。
- これにより、自治体AI zevoを採用している自治体だけでなく、βモデル・β'モデルを採用する自治体も利用できるようになります。
- インターネットでの利用には管理画面の設定が必要であり、セキュリティ面の調整も行われるため、安全性が確保されています。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
シフトプラス株式会社のプレスリリース(2024年5月31日 13時00分)自治体AI zevoがLGWAN-ASPのαモ…
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000056138.html