記事の概要
ソフトバンクは、米国のMODEと提携し、AIとIoTを活用して建設や製造現場での意思決定を高度化する取り組みを発表しました。
MODEが提供するIoTプラットフォーム「BizStack」は、現場データを一元化し業務の効率化を図るもので、スマートフォンやタブレットから情報に簡単にアクセスできるのが特徴です。
両社は、ソフトバンクの生成AIやクラウドサービスと組み合わせて、BizStackの機能拡充を目指しています。
鹿島建設では既にBizStackを導入し、業務効率化に成功しています。
今後は、設備保全や品質管理などの分野にも展開し、現場業務の改善に寄与することを目指しています。
記事のポイント
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
ZDNET Japan
ソフトバンクと、IoTプラットフォーム「BizStack」を展開する米MODEは資本・業務提携契約を締結した。生成AIと…
https://japan.zdnet.com/article/35247032/