記事の概要
日本HPは1月22日に、法人および個人向けのハイエンドAI PCを発表しました。
特に注目されるのは、キーボードに本体を内蔵した持ち運び可能なデスクトップPC「HP EliteBoard G1a Next Gen AI PC」で、約676gと薄型のデザインにより、モニターさえあればどこでもデスクトップ環境を構築できます。
このデバイスは、AMDの「Ryzen AI 300」シリーズを搭載し、50TOPSを超えるNPU性能を誇ります。
法人向けとしては、2機種のノートPC「EliteBook」シリーズが登場し、インテルの「Core Ultra」シリーズを採用しています。
個人向けには、「OmniBook」シリーズが展開され、さまざまなニーズに応えるラインアップが揃っています。
販売開始は3月中旬および2月6日で、価格は43万8000円からとなっています。
記事のポイント
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日本HPは、法人・個人向けのハイエンドAI PCを発表した。場所を選ばず、高いAI処理能力とセキュリティを備えたデバイス…
https://japan.zdnet.com/article/35243107/