GMOがAI・ロボット・産業用ドローンの国内普及を後押しする新会社を設立しました。
最新のテクノロジーを活用し、企業の成長を支援します。
記事の概要
GMOインターネットグループは、AIやロボット、産業用ドローンの国内普及を推進するため、子会社「GMO AI&ロボティクス商事(GMO AIR)」を設立したと発表しました。
新会社では、企業のニーズに応じて最適なAIサービスを提案し、活用支援を行うほか、ロボットの調達や提供、選定、設置、運用の支援も行います。
GMOインターネットグループの熊谷会長兼社長は、「AIとロボットの融合により、多様な作業に対応し、経済成長につなげたい」と述べています。
記事のポイント
- GMOインターネットグループがAIとロボットの導入や活用を支援する子会社を設立したことが発表された。
- 新会社はAIの導入目的に応じた最適なサービスの提案や企業のAI人材の育成を手掛ける。
- ロボット事業では、6種類のロボットを提供し、選定や設置、運用を支援する。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
日経クロステック(xTECH)
GMOインターネットグループは2024年6月18日、AIとロボットの導入や活用を支援する子会社「GMO AI&ロボティ…
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/01032/