AIを活用したオンライン語学レッスン『gymglish』が、福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」で提供開始されます。
個別対応の学習内容や短時間でのレッスンにより、社員の語学力向上が期待され、企業の国際競争力にも寄与する可能性があります。
記事の概要
KOLENDA Japan株式会社は、2024年7月25日より株式会社ベネフィット・ワンが運営する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」でAIを活用したオンライン語学レッスン『gymglish』シリーズを提供開始します。
このサービスは、受講者が1日15分の短時間で効率的に学べるよう設計されており、AIによるレベル調整機能や会話練習機能を備えています。
ユーモラスな内容で学習を楽しめる点が特徴で、記憶の定着を助ける工夫がされています。
また、会員向けの特典として、1カ月間の無料トライアルと20%オフのクーポンが提供されます。
シリーズは700万人以上の受講者を持ち、英語やフランス語など5か国語に対応しています。
記事のポイント
- 福利厚生サービスの拡充: AIによるオンライン語学レッスン『gymglish』が福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」で提供開始され、企業の福利厚生の選択肢が広がります。
- 効率的な学習法: 『gymglish』は1日15分の短いレッスンで、AIによるレベル調整機能が学習効率を高め、成果を出しやすくします。
- 700万人以上の実績: 『gymglish』シリーズは多国語に対応し、700万人以上の受講者がいることから、その信頼性と効果が示されています。
詳しい記事の内容はこちらから(引用元)
KOLENDA Japan株式会社(本社:東都世田谷区、代表取締役 筒井 良子)は、2024年7月25日(木)より株式会…
https://www.atpress.ne.jp/news/404805
