記事の概要
パナソニック コネクトは、2023年4月に新型ノートPC「レッツノート SC7」と「FC7」を発売することを発表しました。
これらのモデルは、初の「Copilot+ PC」として、Intel Core Ultra シリーズを搭載し、モバイル性と作業性を兼ね備えています。
また、13.3型の「NC7」も秋に発売予定です。
新モデルは、互換性を重視した設計で、内部部品を共通化することでIT管理の負担を軽減します。
さらに、AI機能が強化され、業務の効率化に寄与することを目指しています。
これにより、企業の総所有コスト(TCO)削減も期待されています。
パナソニックは「頑丈・軽量・長時間」というコンセプトを基に、ハイブリッドワーカー向けの最適な提案を行っています。
記事のポイント
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ZDNET Japan
パナソニック コネクトは、レッツノート初の「Copilot+ PC」となる新モデル「SC7」「FC7」「NC7」を発表し…
https://japan.zdnet.com/article/35245096/